カプアナニハワイについて

カプアナニ ユミコ

Puanani Connection 代表
米国在住20年(ハワイ&カリフォルニア)
現役プロフェッショナル ソロフラダンサー
ハワイ州政府認定マッサージセラピスト(MAT11322)
フラ、ハワイ関連のライター
18歳のハーフの息子のママ

1996年

横浜よりオアフ島に渡り、フラを学び始める。すぐに息子が誕生してしばらく子育てに専念した後に復帰。2001年ワールド・インビテーショナル・フラ・フェスティバル 来訪ソロ部門に出場、オレロ、アウアナ、カヒコの全部門で総合優勝。
クムフラ(フラの先生)よりハワイアンネームを授与される。

~真っ赤な太陽の家から来た美しい花~


シェラトンワイキキホテル、クヒオビーチのフラショーに毎週出演しながら、アロハウィークのパレードやワイキキ主要ホテルのプライベートパーティーやイベント各種でフラを踊る。



ワイキキビーチで撮影した写真がハワイの写真集「素材辞典Vol.140 ハワイアロハ編」の表紙を飾り、フラの写真が多数掲載される。 アロハ航空やハワイ関連の雑誌、広告など、ハワイのアイコンとして現在でも人気を博している。


2004年

カリフォルニアに拠点を移す。日本ではリロ&スティッチそして斬新なフラ・スタイルでおなじみのマーク・ホオマル主宰のアカデミー オブ ハワイアンアーツ(AHA)に入門して、すぐにプロチームに所属。大所帯のハーラウで、厳しいトレーニングを積む。

2006-2008年

ハワイ島ヒロで行われるフラのオリンピック、メリーモナークフラフェスティバルに3年連続して出場する。

2007年

また、日本のフラ雑誌のライターとして当時は全然知られていなかったアメリカ本土(特にカリフォルニア)のクムやフラ、イベントの様子を初めて紹介したパイオニア(先駆者)として、本土のフラと日本を繋げました。
現在もハワイからメリーモナークやナーホク、フラコンファレンスなどのイベントをはじめ、クムフラのインタビューなどを取材して、日本のフラダンサーにハワイの最新情報を 発信しています。

2008年

本土よりオアフ島に戻り、シェラトンワイキキホテルのショーにも復帰。長年続いたプールサイドのフラショーが終了になるまで出演。2009年にはフラショー「Ka Welina O Ke Aloha」にハワイからのフラダンサーとして、東京と仙台公演に出演。
現在はワイキキ主要ホテルやレストラン、ウエディング、イベント各種でソロフラダンサーとして踊り、世界中からハワイを訪れる観光客たちを魅了しています。ハワイで現役プロダンサーとして活動しながらフラのプライベートレッスンを行なっています。ベーシックステップ、美しいハンドモーションのフラ、ウリウリ、イプ、プーイリなどの楽器も得意とし、基礎から丁寧に指導、クライアントの要求に合わせたフラレッスンをカスタマイズしています。

フラで疲れた身体を癒すのに最適なロミロミマッサージ。ハワイ州政府認定のプロのマッサージセラピストとしても活動し、長年フラで鍛えた「手」で施すマッサージが好評です。クライアントには地元クムフラやフラダンサー、ミュージシャンはもちろん、アメリカ本土のセレブや日本の芸能人も担当しています。
フラとロミロミでハワイと日本を繋ぐ「Puanani Connection」の代表として、「ALOHA」の精神を大切に、フラの踊りだけではなく、精神面、肉体面からも日本のフラダンサーをサポートできれば幸いです。



メディア露出Media

過去に取り上げられた雑誌等のご紹介です。

フラ・ヘブン vol.33
特集「51th メリーモナーク フェスティバル」

フラ・ヘブン vol.31
「ハワイのハーラウ訪問」

フラ・ヘブン vol.30
「メレブック・スペシャル」

フラ・ヘブン vol.29
特集「50th メリーモナーク フェスティバル決定版」

フラ・ヘブン vol.28
特集「何歳になっても若々しく優雅に踊る 美フラLesson」

ハワイに住む vol.17
叶えた人たちにインタビュー

エル・ジャポン
2月号 別冊付録
特集「 FUN ACTIVITIES 」

Eheu 創刊号 表紙
 

アロハエクスプレス No.114
特集「カプア フラレッスン 」

最新のフラ情報を読者、視聴者へ提供したい方へ

メディアや雑誌を通して、より多くの方にフラやハワイの素晴らしさをお伝えする事ができれば幸いです。フラやハワイに関する取材のお申し込みを随時受付けていますので、まずはメールでご相談下さい。